💡 保存したWebPが「EdgeやChromeのアイコン」になる方へ
「画像を保存したはずなのに、写真が見れなくてブラウザ(EdgeやChrome)のマークになってしまった…」とお悩みではありませんか?
これは、WebPが比較的新しい形式のため、お使いのPCの設定で「ブラウザで開くファイル」として認識されているためです。ファイル自体は正常に保存されていますのでご安心ください。
解決方法:
そのアイコンになってしまったファイルを、そのまま上の点線エリア(ドラッグ&ドロップと書かれた場所)に引っ張ってきてください。見慣れたJPGやPNG画像にすぐに変換できます。
※現在、URLを直接入力して変換する機能はありません。一度PCやスマホに「名前を付けて画像を保存」してから当ツールをご利用ください。
🤔 どんな時に使うツール?(ユースケース)
- フリマアプリに出品したい時: メルカリやヤフオクなどの一部のアプリ・サイトでは、WebP形式の画像のアップロードに対応していない場合があります。JPEGに変換することで解決します。
- 画像編集ソフトで開けない時: 古いバージョンのPhotoshopや、一部のイラスト・画像編集ソフトではWebPを読み込めません。作業前にPNG等に変換しておく必要があります。
- ブログやCMSでエラーが出る時: ご利用のシステム(古いWordPress環境など)がWebPアップロードを弾いてしまう場合の回避策としてご利用ください。
🛠️ このツールの安全性について
当ツールは、画像の変換処理をお客様のブラウザ内(手元のPC・スマホ上)でのみ行っています。外部サーバーへ画像をアップロードすることは一切ありません。そのため、個人情報が含まれる写真や、公開前の社外秘画像なども安全に変換していただくことが可能です。
JPGやPNGをWebPへ変換したい場合は、JPG・PNG → WebP 一括変換を使えます。